江ノ島弁天橋
江の島弁天橋を渡って江の島へ向かいます。
「江ノ島大橋」は車両専用の橋のことで、それに並行して歩行者専用の橋梁を「江ノ島弁天橋」というのだそうです。
その手前には龍が彫られた巨大灯籠が迎えてくれます。
700メートルほど橋を渡ります。まだ江の島は遠い。
今日は残念ながら富士は雲から顔を見せませんでした。
【撮影日2007/1/5】
天気が良いとこのように姿が拝めるのですが。
ようやく橋を渡り切り、江の島弁天参道の入り口の銅製の鳥居にたどり着きました。江の島道において現存するのはこの鳥居のみだそうで三の鳥居に当たるそうです。
こういうところに泊まって観光してみたいですね。
元は岩本院というお寺だったそうですが、参詣者の宿泊施設としても利用されていたことから、旅館となり「岩本楼」となったそうです。
そろそろお店を開けようとしているところが多い中、「たこせんべい」のお店だけはすでに大勢の行列が出来ておりました。
「江ノ島大橋」は車両専用の橋のことで、それに並行して歩行者専用の橋梁を「江ノ島弁天橋」というのだそうです。
その手前には龍が彫られた巨大灯籠が迎えてくれます。
700メートルほど橋を渡ります。まだ江の島は遠い。
今日は残念ながら富士は雲から顔を見せませんでした。
【撮影日2007/1/5】
天気が良いとこのように姿が拝めるのですが。
ようやく橋を渡り切り、江の島弁天参道の入り口の銅製の鳥居にたどり着きました。江の島道において現存するのはこの鳥居のみだそうで三の鳥居に当たるそうです。
こういうところに泊まって観光してみたいですね。
元は岩本院というお寺だったそうですが、参詣者の宿泊施設としても利用されていたことから、旅館となり「岩本楼」となったそうです。
そろそろお店を開けようとしているところが多い中、「たこせんべい」のお店だけはすでに大勢の行列が出来ておりました。






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